yamopetaブログ

ガーゴイルゲッコーとADHD(発達障害)とクラフトとか同棲の日記⋆*

太宰治てきな詐欺話から蟻型の人間説まで。大脱線回

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アンモナイトのチャームにUVレジンで色をつけて見た〜〜^_^♪

 

 

以下病み

 

嫌悪感のある方はスキッププリーズ?⋆*

 

 

 

※夜のテンションと憂さ晴らしで書いてるので翌日読んで恥ずかしさに絶えられず人間を辞めたくなったら豪快に消します👍

 

 

あーもー毎日ヘトヘトですヽ('∀')メ('∀')メ('∀')ノ

 

ADHD隠して社会人生活ももうすぐ1年か…

 

こりゃあキツい。。。

 

 

2016年の9月末はピークだった。

もう自分を励ます根拠はなにもなかったボロボロすぎた

 

世の中で起きていること何もかもが自分とは関係のないことのように思えて 全てがアホらしく思えた

 

 

 

 

 

 

 

 

生き物は一定の割合で敢えて歪なものを作り出すように設計されている

 

人のような一人一人が多様性をもった複雑な超個体をつくる社会性の動物は、歪んで産まれたものに対して排他的な本能が働く。

 

障害者の寿命って短そう…

 

しかし、これまでの生物史で歪を持ったや変わり者はタイミングさえ合えば種を新たなフェーズへと導いたり、環境の劇的な変化の結果、かつて歪みだったものが次の時代の普遍的なデザインとして選ばれることがある。

 

不定型や変わり者は、種族存続のワイルドカードとして普段は封じられている。

 

特に人類の文明においては、

今の人類の生活を実現させてきた偉人と呼ばれるほんの一握りの人間たちの多くが変人、今で言う発達障害を持った者ばかりだ。

 

出来上がった文明を動かし続ける歯車として機能している多くの働きアリのような定型(障害がない者)と、迫害されながらも文明の殆どを築いてきた一握りの変わり者たち。

 

人の社会性を俯瞰すると、このような構成でいつの時代も回ってきた。

 

つまり人とは、このような割合で気質を産まれ分けることで社会をうまくまわすための役割を分担しているのではないか。

 

蟻塚の中に働きアリと兵隊アリがいるように種族の構成員として障害者や変人と言われる者がいるのではないか。